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柳川町の裏風俗街を久々に散策してみました

柳川街


私は地方出張に訪れた際、ご当地の風俗街を視察しています。

正直いってどこの風俗街も盛況とはいえません。個人的な印象でいうと、10年後には日本から裏風俗が消滅するような気がしています。

今回視察した地元群馬の柳川町は、「活気がない」どころか、すでに「御臨終」を迎えていました。入り組んだ路地には、本サロ風のスナックが乱立しています。しかし、どこも廃屋同然で、看板の灯りは灯っていません。長屋となったちょんの間街は、中途半端に解体され、街全体がゴーストタウンの様相を呈していました。

これでは恐ろしくて歩き回ることさえできません。

アーケード近くにかろうじて営業をつづけているスナックがあり、試しにそこに入ってみました。


柳川街の写真


そこはカウンターだけのスナックで、還暦過ぎたママさんと30才前後のホステスの二人で営業をしていました。

「このあたりは昔は有名な歓楽街だったって聞いたけど」

「摘発と不況が続いてねえ、もうみんな足を洗っちゃった。いまでも営業しているのはもう3軒だけ」

「え、まだ3軒もあるの?」

「お客さん、飲みにきたの? 抜きにきたの?」

「……」

「この娘でよかったら遊んでいけば?」

還暦ママはホステスをこなしていいました。

なんということでしょう。私は柳川でかろうじて生き残っている本サロ3軒のうちの1軒に、偶然立ち寄っていたのです。

こういうの、運がいいっていえるのでしょうか。私はどことなくホラーの匂いを感じとってしまいました。怖いです。

でも、問題のホステスさんはなかなかの美形です。

料金はホテル代込みで13000円だとか。

「……ホテルってどこ?」

「この店の裏手。歩いて3分」

ひええええ! そこは廃屋同然の長屋じゃないですか。あんな所にいったら、このホステスが魔女に変身してしまいそうです。

「おれ、駅前のビジネスホテルに友達が働いてるから安くなるんだけど、そこまで来てもらったらダメかな?」

もちろん答えはOKでした。


愛人の画像


「お客さん、ラッキーかもしれないよ」

ホテルに入ると、そのホステスは服を脱ぎながらいいました。

「……どうして?」

「あの店も今月いっぱいで閉めようって話になっているの。もしかしたらお客さんが、あの店最後の客になるかもしれない」

しれないけど、どうしてそれがラッキーなのでしょう。私は全然うれしくありません。

しかし、結果的に私はやはりラッキーでした。

「記念にいっぱいいいことしてあげる」

きっと彼女自身もババアと二人きりのあの店に戻るのが憂鬱だったのだと思います。本来30分のところ、1時間もかけて私を舐め回し、騎乗位になっていかせてくれました。

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