ロゴ

太田の本サロ嬢と援交で会ってきました

本サロ


久々の裏風俗巡りにもそろそろ飽きてきました。というか、視察すればするほど、気分が滅入ってきます。

そこで久々にハッピーメールを使い、援交女子を探してみました。

アポ取りがまとまったのは、26才のOLさん。それに要した時間はわずか15分です。

これじゃあ裏風俗がすたれるわけだな、と私はつくづく思いました。

出会い系の場合は、このように当事者同士で簡単に話がまとまってしまいます。ところが裏風俗ではやり手ババアやらポン引きジジイなど、面倒な手配師が介在するうえ、その場で条件交渉をおこなわなければなりません。で、そうしたところでかわいい嬢が来るとは限りません。(しばしばモンスターに遭遇することもあります)

多くの男たちは(とくに若い男は)もうそういう風俗のシステム自体がわずらわしくなってしまったんだと思います。

実際、出会い系には綺麗な女子がいっぱい待機しているし、オマンコできる時間も長いです。これじゃあ勝負になりませんよね。


本サロの写真


ホテルにやってきた女子は、色白の和風美人でした。

見た目はたしかに上品なのですが、

「ちゃちゃっとお風呂はいっちゃお」

とか、

「コンドーム用意してます? なければ私も持ってるけど」

とか、やたらテキパキと段取りをこなしていきます。

私は思わず訊いてしまいました。

「援交始めてけっこう長いの?」

「ううん。まだ半年かなあ」

彼女は昼間、介護施設で働いており、かなりの激務なうえ、ものすごく薄給なんですって。

「援交でもしないと貯金もできないんです」

援交っていまや、手軽なアルバイトになっちゃってるんですね。


愛人の画像


そうしていよいよエッチが始まったのですが、彼女のサービスはたいへん行き届いたものでした。

これは介護技術のなせるわざなのでしょうか。手コキやフェラの力加減とか、体位の入れ替えとかが、じつに心地いいんです。フィニッシュには彼女が私のうえになり、まるで尿道から精液を吸い上げるようにしていかしてくれました。

「じつは私、去年まで太田駅ちかくの風俗で働いていたの」

彼女の口ぶりからいって、そこは本番ありの本サロのようでした。

「でも、群馬って東南アジアの女子が増えてきて、単価がどんどん下がってきちゃって、もうバカバカしくてやってらんなくなって」

それで介護資格をとって今の仕事を始めたんですって。

「いまねえ、風俗嬢から援交に流れていく娘ってすごく多いよ」

そのうち誰がプロで誰が素人なのかなんて意味をなさない日がくるような気がします。

結局日本の女子って世界に類をみないオマンコ好きってことなのでしょうか。

次の記事はコチラ



女性の書込みが多いサイト

※LINEのIDを交換する事で併用できるサイトです。


>> 管理人の最近のハメ撮り写真(鮮明な画質です)

Copyright © 群馬裏風俗で本番ちんちん All Rights Reserved.